銃砲所持許可証をお持ちの方のみ利用出来ます

銃の所持許可証を持つには、住所の所轄警察署生活安全課の銃砲担当に申請して公安委員会の講習会、試験を受け、そのあと教習射撃の申請して教習射撃に合格して初めて銃砲所持許可証が持てます。

見学は同伴者のみで、一般の方はご遠慮ください。


お知らせ

5月13日 現在  通常営業

         

トラップ射撃、スキート射撃、ライフル射撃、スラッグ射撃ができます

トラップ射撃場1面が通常営業です

スキート射撃場はトラップ射場面の中にある

兼用ですので大会のみ使用でき

通常は利用できません。

ライフル射撃場、スラッグ射撃はトラップ射場面の中にある兼用ですので、

トラップ射撃をしないときのみ利用出来ますので、予約制です。

教習射撃は随時受付

銃種 型式 料金
散弾銃 上下二連・自動銃 25,000(クレー代金、装弾代金、消費税別)
ライフル銃 22・308 25,000(的紙,装弾代金、消費税別)

技能講習日は日程表で確認してください

山梨県 ライフル銃、(奇数月)散弾銃(不定)
神奈川県   ライフル銃    (毎月)